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陽光 (川越線:指扇-南古谷)  



2012.02.04 JR川越線 指扇-南古谷

 雪が降るとの予報がはずれ、今日は暖かい一日になりました。
 日陰では雪が残ってたりしていますが 太陽の温もりが春の気配を感じさせます。

 明日から2月 まだまだ寒い日もあると思いますが
 季節が移ろう頃になりました。
 
  

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Posted on 2016/01/31 Sun. 22:34  edit  |  tb: 0   cm: 0  

春の気配 



2013.01.27 JR川越線 武蔵高萩-笠幡

 まだまだ春遠い1月の末ですが、
 小川のせせらぎは陽の光を反射してキラキラと輝いていました。
 ほんの少しだけ春の気配が感じられた昼下がりです。
 

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Posted on 2013/01/31 Thu. 18:00  edit  |  tb: 0   cm: 0  

冬の過ごし方 



2013.01.27 JR川越線 武蔵高萩-笠幡

 線路際にある立派な大木も、今はすべて葉を落としていました。
 幹と枝だけの姿は寂しげに見えますが、
 新芽に日光が十分当たるような準備なのでしょう。
 それぞれの姿で春を待ちます。
 

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Posted on 2013/01/30 Wed. 18:00  edit  |  tb: 0   cm: 0  

自然のサイクル 


2013.01.27 JR川越線 高麗川-武蔵高萩

 川越以西の沿線に見られる雑木林では
 秋から冬になると大量の落ち葉が供給されます。
 これらの落ち葉はやがて腐葉土となり、肥料として作物を育てるという
 里山が持つサイクルのスタート地点でもあります。
 自然と上手に利用した先人たちの英知には畏敬の念を抱きます。

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Posted on 2013/01/29 Tue. 18:00  edit  |  tb: 0   cm: 0  

武蔵野点描 



2013.01.27 JR川越線 武蔵高萩-笠幡

 小さな公会堂の横に、お地蔵さんが二体鎮座していました。
 雨に濡れぬように地元の方に屋根も作ってもらい、大切にされているようです。
 都会では人のつながりが薄くなりつつありますが
 ここでは古くからのぬくもりが感じられました。

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Posted on 2013/01/28 Mon. 18:00  edit  |  tb: 0   cm: 0  

雑木林の中へ 



2013.01.27 JR川越線 笠幡-武蔵高萩

 今や首都圏への通勤路線のひとつになった川越線ですが、
 川越を過ぎると武蔵野の面影があちらこちらに残っています。
 冬の陽を浴びた雑木林の中に、「郊外仕様」に改造された205系電車が
 静かに吸い込まれていきました。

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Posted on 2013/01/27 Sun. 21:58  edit  |  tb: 0   cm: 0